広島骨を守る会とは
広島骨を守る会は、骨疾患・骨粗鬆症に関する正しい知識を地域に広め、骨折予防と健康寿命の延伸に寄与するため
①普及・啓発、②研究、③市民公開講座・講演会・研究会の開催を柱として活動しています。
骨を守ることは、あなたの未来を守ること。
広島骨を守る会は、骨の健康を地域全体で支えるNPO法人です。
10人に1人
日本人の骨粗鬆症患者数
(推定)
第3位
要介護の原因
(認知症・脳血管疾患に次ぐ)
約3%
広島県の骨粗鬆症検診
受診率(全国下位)
参考:骨粗鬆症の予防と治療ガイドライン2025年版(日本骨粗鬆症学会)、健康ひろしま21(広島県)
主な事業
私たちの使命
骨粗鬆症は「沈黙の疾患」とも呼ばれ、骨折するまで症状が現れないことがほとんどです。
広島骨を守る会は、正しい知識の普及・啓発と早期発見・早期治療への取り組みを通じて、
地域社会の健康・福祉の向上に寄与することを目的としたNPO法人です。
広島骨を守る会は、正しい知識の普及・啓発と早期発見・早期治療への取り組みを通じて、
地域社会の健康・福祉の向上に寄与することを目的としたNPO法人です。
2015年の設立以来、広島県内を中心に医師・歯科医師・薬剤師・看護師・理学療法士・栄養士・放射線技師・歯科衛生士など多職種の専門家が連携し、市民公開講座・研究会・啓発活動を続けてきました。2026年1月にNPO法人格を取得し、さらに安定した活動基盤で地域に貢献しています。













